

【イベント情報】8/9 サイエンスアゴラin前橋 多言語交流DAY
群馬県前橋市では、多様な文化や言語を持つ人々がともに暮らしています。 言葉が違うことは、ときに不安や誤解を生みます。しかし、最新のAI翻訳技術や、お互いを知ろうとする対話によって、その壁を越えられるかもしれません。 本イベントでは、大学・企業・地域団体・市民が一堂に会し、 AI翻訳 × 多文化共生 × ケア をテーマに、「誰もが安心して暮らせる地域」について考えます。 シンポジウムだけでなく、多文化交流ランチやメディアアート体験など、子どもから大人まで楽しめるプログラムもご用意しています。 ぜひお気軽にご参加ください。 【日時】 2026年8月9日(日)10:00~15:00 【会場】 共愛学園前橋国際大学(群馬県前橋市小屋原町1154-4) ・4号館 KYOAI COMMONS ・6号館 KYOAI CO-INNOVATION HUB JR両毛線「駒形駅」より徒歩約10分 アクセス:https://www.kyoai.ac.jp/access/ 【参加費】 無料 【プログラム】 ①10:00〜12:30 シンポジウム「AI翻訳が変える、多文化共
7月1日
【メディア情報】『子ども・若者ケアラーの社会学』出版記念イベントに関する記事が立命館大学新聞社に掲載されました
2026年7月7日に立命館大学衣笠キャンパス平井嘉一郎記念図書館で開催した「子ども・若者ケアラーの社会学 ケアリング・ソサエティの創造 出版記念イベント」について、当日の様子をまとめた記事が立命館大学新聞社に掲載されました。 https://ritsumeikanunivpress.com/08/06/22805/
2 日前


【イベント情報】CAREFILオープンセミナー/YCARP5 周年記念イベント こどもまんなか社会の中で子ども・若者の声はきちんと聴かれているのか? 当事者参画から考えるヤングケアラー支援の到達点
2024 年 6 月、「改正子ども・若者育成支援推進法」の成立・施行により、ヤングケアラー支援は法的な位置づけを得ました。また、「こどもまんなか社会」の実現に向けた政策が進められるなかで、子ども・若者の意見表明や社会参画の重要性が強調されています。 一方で、ヤングケアラー支援やこども政策のなかに、当事者である子ども・若者の声はど のように反映されているのでしょうか。 YCARP(Young Carers Action Research Project)は、「当事者参画」を軸に、子ども・若者ケアラー(ヤングケアラー)当事者の声を社会に発信する研究・活動に取り組んできました。 本イベントでは、YCARP 設立 5 周年を機に、この間のヤングケアラー支援とこども政策 における当事者参画の到達点と課題を振り返りながら、子ども・若者の声が尊重される社会 のあり方について参加者とともに考えます。 【日時】 2026年9月13日(日)13時30分〜16時15分 【開催形態・定員】 対面(30名)・オンライン(100名) 【対面会場】 立命館大学朱雀キャンパス3
6 日前
